カメラモジュール

TC1908

リアビューカメラ向け
製品ラインナップ

商品紹介

外観と機構設計は、車両関連の安全規制に準拠しています。

 

186.7°(H)超広角で死角をなくし、車両周辺の鮮明な画像を撮影し、より安心な安全運転をご提供します。

 

影像出力は1280x720 / 1280x960 (HDR)、車外の環境に関連する情報を明確にキャプチャします。

 

国際保護等級認証IP68 / IP69防塵・防水クラス。

商品応用-E-mirror

車両後方にに取り付けたカメラで撮影した映像を車内のE-mirror/電子バックミラーに送信します。

 

E-mirror/Eミラーの最大メリットは後方の視線遮断物を排除し、車両後方で死角となりやすいエリアをドライバーが確認することが出来る点です。

 

一般のバックミラーと同じ幅でありながら、Eミラーは超広角レンズの撮影写真を提供し、E-mirrorに表示し、一般のバックミラーよりも約1車線がある広さに映ることができます。

商品応用-AVM

將四顆廣角鏡頭安裝於車體四周,作為360°環景行車輔助系統(Around View Monitor),藉由四個廣角鏡頭影像相互交疊的地方,透過拼接影像後所產生的虛擬視點,提供駕駛人全景俯瞰車體四周無死角駕駛體驗。

 

擁有360°全景影像視角的AVM環景系統,結合2D俯視圖、3D立體圖、倒車顯影等功能,當駕駛人行駛於狹窄的巷子或山路時,可透過影像了解周遭環境,提升行駛安全性。

 

四面影像組合而成的360°全方位視角,不僅可以記錄前方事故,還可以紀錄車體兩側和後面的影像。

 

可以切換雙視角分割畫面,多種視角畫面可自由切換,連接車體訊號,影像即隨車體左右轉自動改變影像視角。

 

使用3D車體模型模擬實車位置,讓駕駛一眼掌握自己與周圍物體的方向及距離關係。

 

多數交通事故肇事原因為「未注意車前狀況」、「未依規定讓車」、「變換車道或方向不當」,而造成事故意外的發生。 依日本国土交通省自動車局數據顯示,在擦撞事故中「後方追撞」達60%、「側面擦撞」有20%、「正面擦撞」只佔10%,相較於只安裝前後雙鏡頭,這款360°環景鏡頭可減少盲點區,進而降低事故風險的產生。

除了行車事故外,社會上多起因死角造成孩童不慎被車輾壓的慘痛案例,當每個駕駛人能在行車前透過360度環景影像確認四周無孩童,可大幅降低憾事再度發生。

 

有別於以往要花費一至兩天的安裝工作時間,現在採用方格圖(Chart)使影像定位及縫合,工時可縮短為半天到一天,大大節省安裝時間。

商品規格

影像視覚 231.4°(D) , 186.7°(H) , 136.8°(V)
絞り値(F値) F2.0
レンズ構造 G+P
Sensor仕様 OmniVision,1/3.55" CMOS_HDR
ダイナミックレンジ 120dB
画像解像度 1280 x 960
フレームレート 30fps
出力フォーマット HD-TVI
入力電圧 5V
消費電力 875mW(5V/175mA)
サイズ 26 x 26 mm
動作温度 -30°C~85°C
保管温度 -40℃~85℃

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